全力疾走後のオールスタンディングで、体力的にすごく辛い中、イベント開始。
ひたすら、ファンによるパフォーマンスです。
そのまんま物真似、オリジナル、一人、グループ、子供。
いろいろなやり方でマイケルへのリスペクトを表現してました。
カサノバさんが、自分の物真似ショーのVTRを流した後、
素でオリジナル曲(といっても、8割MJ真似)をパフォーマンスしたのは面白かった。
白いドレッシーな上着に派手なレーサーパンツが、意味不明ですてきでした。(笑)
そうこうしてると、マイケルが右手の2階席に着席しました。
必死に写真撮ろうとしたけど、どうやっても手元がぶれて、この↓結果。

それにしてもマイケルって、ファンと接するのがすごく好きみたい。
フロアにいる私達ファンが声をかけると、身を乗り出して手を振って応えてくれます。
ペンライトをくるくるピカピカやると、指差してくれます。
ステージに招かれた彼は、昼間の「怒マイケル」とは、なんだか別人なのでした。


ニューヨークポストに昨日のマイケルの記事掲載。
いやしかし、この写真は正直コワイ。(汗)
よりにもよって、こんな飛び抜けて不気味に写ってしまったのを一面にしなくても…。
口紅まっか〜。微妙にお歯黒〜。真顔〜。
しかし、これをやったのはマイケルさん本人なのであって。
う〜ん…。それにしたって。。はあ。