Journey Journal 〜For Meeting MJ〜

[2002年7月6日 NEW YORK]
ニューヨークに行って、ファンイベントにやってくるマイケルに会おう!

2002年7月6日(土) 30 Years of Magic Celebration

全力疾走後のオールスタンディングで、体力的にすごく辛い中、イベント開始。
ひたすら、ファンによるパフォーマンスです。
そのまんま物真似、オリジナル、一人、グループ、子供。
いろいろなやり方でマイケルへのリスペクトを表現してました。

カサノバさんが、自分の物真似ショーのVTRを流した後、
素でオリジナル曲(といっても、8割MJ真似)をパフォーマンスしたのは面白かった。
白いドレッシーな上着に派手なレーサーパンツが、意味不明ですてきでした。(笑)

そうこうしてると、マイケルが右手の2階席に着席しました。
必死に写真撮ろうとしたけど、どうやっても手元がぶれて、この↓結果。



それにしてもマイケルって、ファンと接するのがすごく好きみたい。
フロアにいる私達ファンが声をかけると、身を乗り出して手を振って応えてくれます。
ペンライトをくるくるピカピカやると、指差してくれます。
ステージに招かれた彼は、昼間の「怒マイケル」とは、なんだか別人なのでした。

2002年7月7日(日) 30 Years of Magic Celebration



ニューヨークポストに昨日のマイケルの記事掲載。
いやしかし、この写真は正直コワイ。(汗)

よりにもよって、こんな飛び抜けて不気味に写ってしまったのを一面にしなくても…。

口紅まっか〜。微妙にお歯黒〜。真顔〜。

しかし、これをやったのはマイケルさん本人なのであって。

う〜ん…。それにしたって。。はあ。

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